緑茶の効能について

緑茶の効能を知る

カテキン
ポリフェノールの一種で優れた抗酸化力を持っています。
生活習慣病の予防や動脈硬化、ガン、肝疾患の予防に期待ができます。
また、殺菌作用もあるため、冬にはうがいをするのがおすすめです。

カフェイン
眠気を防ぐ覚醒作用や利尿作用があります。
また、アルコールの代謝を高め、二日酔いに効果があります。

テアニン
お茶特有のアミノ酸で、カフェイン興奮抑制作用があります。
また、脳の神経細胞を保護したり、リラックスさせたりする効果もあります。

ビタミン

緑茶には様々なビタミンが含まれています。
なかでもビタミンCが一番多く含まれていて、その量は野菜の中でも含有量の多い赤ピーマンの約1.5倍に相当します。

ミネラル
カリウム、カルシウム、リンなどがふくまれています。生体調節に大きく作用します。

 

お茶の種類

お茶の種類は「発酵」で分ける

緑茶、紅茶、ウーロン茶。様々なお茶がありますが、すべて同じ「チャの樹」から作られます。では、どこで味わいの違いが出るのでしょうか。


答えは製造の過程と発酵の違いです。

 

きもちや時間を共有する日本茶 ひとゆた

お茶の楽しみ方はひとそれぞれ

自分一人の贅沢タイムのために楽しんだり

おうちに来たお友達と一緒にまったりとした時間を過ごしたり

家族に淹れて一緒にほっこりしたり

お返しとしてプレゼントして、かわいい気持ちを共有したり

SNSに写真をアップして共有するように

日本茶で、きもちや時間を共有できないかと思い作ったのが

この 「ひとゆた」 です

ひとりのときも、みんなが集まっているときも、そばにいないあのひとへも

気持ちや時間を共有するためにお茶を淹れてあげてください

もちろんSNSでも “#ひとゆた”  で

もっとたくさんの人ときもちや時間を共有しましょう

 


お茶を淹れるということは相手があってこそのもの。
そのことに皆さんも気が付いていただき、日々の暮らしに取り入れていただくことができればきっと心が豊かになっていくはずです。SNSに写真をアップして共有するように、日本茶で淹れる相手へのきもちや時間を共有できないかと思い、作ったのがこの”ひとゆた”です



ゆたり

しっかりした味の緑茶は、お食事やティータイムだけでなく、お仕事中のティーブレイクにもおすすめ



ふわり

ほうじ茶はカフェインが少なめなので、お出かけや運動時の水分補給に最適



ひらり

和紅茶はミルクとも相性抜群。甘いミルクティーで、ひといき入れたい時に



きりり

水出し緑茶に抹茶を入れてシャープな飲み口にしました。暑い夏には冷蔵庫に常備したくなります